思いあいのまち樽町のホームページへようこそ!

横浜市港北区樽町地域のホームページです。

新しく樽町に移ってこられた方も、地元樽町の方も、だれでも参加できるイベントを紹介しています。

★「思いあいのまち樽町」ツイッターを始めました! https://twitter.com/5L1RwLzgRkogv5h

★ 福祉だより44号が発行されました。こちらに掲載しています。

★ 樽町の写真募集中! 樽町で撮影されたものならばテーマは自由です。当ホームページまたは年2回配布の「樽町イベント掲示板」に掲載予定です。こちらのメールに写真をお送り下さい。


12/15(日) 子ども会餅つき大会

12月15日(日)白梅幼稚園にて,樽町子ども会の餅つき大会が開催されました。

師走の寒い中での餅つきになるかと心配していましたが,日差しも暖かく感じられる穏やか日和となりました。

朝早くから,子ども会役員の方々やお手伝いさんの皆さんの準備のお陰で,次々にお米も炊き上がり,に移され

捏ねられた後,”ぺったんぺったん”大人のつく杵つき音が聞こえ,つき上がるお餅に子供たちの歓声が響き渡りました。

子供たちの餅つき体験では,ワクワクしながら順番を待ち小さいを手に取ると真剣な面持ちでに向かう姿が頼もしく,

終わった後の”ほっ”とした顔が印象的でした。

皆で,一生懸命つき上げたお餅は,白餅あんこ餅,きな粉餅に丸められセット3個で配られ,お友達や友人たちと和気

あいあい美味しそうに頬張って,師走の一時を満喫している様子がとても微笑ましく,心温まるイベントとなりました。

 

令和最初のお正月

樽町連合町内会では樽町杉山神社にて大みそか午後11時から午前2時まで及び元日、2日、3日午前9時から午後3時頃までお神酒のサービスとお子様にはお菓子を提供しました。

 

元日には連合町内会長を始め、各自治会長、町会長、関係団体代表、神社役員が参列し、歳旦祭が行われました。

今年のお正月はお天気も良く、温かい日が続き、多くの方が令和最初の初詣お参りに訪れました。

 

本年9月の祭礼は連合町内会の各自治会・町内会は露店を出店する予定です。


12/4(水)ちびたる交通安全教室

ちびたる交通安全教室が開催されました。今回で第20回の安全教室となりますので「日吉自動車学校・劇団ルール」をお招きして第20回記念開催としました。当日は22世帯のご家族の皆様と劇団ルール団員のコミカルな演技のやりとりで、楽しく笑いのうちに交通安全を学ぶ事が出来ました。閉会の挨拶で「お母さんがお子さんと手をつないで街で歩きながら教える交通安全が一番ちびっ子が忘れな!」との言葉を深く心に刻んだ安全教室でした。

12/3(火)今年最後のなごみ食堂

令和元年も早くも1か月ほど、本年最後の樽町なごみ食堂が行われました。

今月はボランティアスタッフBチーム担当です。

 

先月の移動動物園の際のキーマカレーの弁当も好評でしたが、最近、樽町に引越ししてきた親子連れなど

新規の方も含め、今月も多くの来店いただきました。

 

12月ということで樽町ケアプラザの会場もクリスマスの飾りものあり、クリスマスのBGMを流しましたが、

子ども達を含め、にぎやかな中で気づいてもらえたでしょうか?

 

プレオープンから1年を迎え、登録者数も200名を超えました。提供数も計画数の50食を大きく超え、

80食前後を推移しています。最近は子供達も育ちざかりということもあり、親子連れでシェアする幼児以外は

大盛りの要望が多く、今回はご飯が炊きあがる待ち時間が2回発生し、後半はご飯待ちで待ってもらう状況でした。

 

なごみ食堂は2020年1月はお休みを頂き、2月4日(火)立春の日に開店です。

次回のご予約、ご来店をお待ちしております。


2019.11.10(日) 樽町移動動物園

秋を代表するような快晴で穏やかな日に樽町菖蒲公園(キーマカレーは隣接の樽町ケアプラザ)で樽町移動動物園が開催されました。大勢の親子連れの方々に来ていただき、動物とのふれあいやゲーム等でいっぱい楽しんでいただけたのではないでしょうか。本イベントは、港北区社会福祉協議会の「港北みんなの助成金」からのご支援と事前準備や当日の作業に携わっていただきました多くの方々のご協力により成し得たものです。

当日は公園内のどのコーナーも多くの親子で長蛇の列を作っており、熱気が立ち込めていましたが、直接、動物と触れ合うことができるポニー乗馬や子供一人づつに1匹のひよこやうさぎをバスケットに入れてもらい自由に触れたりできるコーナーは特に人気があったように感じました。

 

本イベントを通じて地域にお住まいの方々がひとときでも楽しんで頂ける場所と時間を供給でき、また住民の方々同士、住民とイベント関係者同士等いろんな形でつながりが新たに出来、または繋がりがより強くできたなら本イベントは大成功だったと思います。ご参加いただきました皆様、イベントの関係者の皆様、大変お疲れ様でした。

11/14(木)樽町歩こう会のお知らせ


10/27(日) 第28回樽町グランドゴルフ大会

第28回樽町連合町内会のグランドゴルフ大会が行われました。当日は曇天の朝に始まり、午後は晴れてましたが暑くも、

寒くも無くスポーツするにはちょうど良い気候でした。

 

9月、10月と台風15号、19号と続き先日の21号も千葉を始め水害が発生した地域ありましたが、新横浜の遊水地のおかげもあり鶴見川は氾濫することもなく我が樽町は他地域からみると被害が少なかったものの、多くの地域で被害や犠牲者が発生したことを受けて、開会式では全員で黙とうを行いました。

その後、小口連合町内会会長挨拶や競技説明、ラジオ体操を行い開会式を終了、審判員への説明など別途、行い試合開始となりました。

 

大会は各チーム2ランドを行い、ホールインはマイナス3打、ハゾードとラインアウトはプラス一打の合計で打数の少ないチームがから上位を決めます。例年通り、日ごろから練習されているチームが結果的に上位を占めたようです。

 

優勝は第1親和会Bチーム、準優勝は第1親和会Aチーム、3位はパーークラビッツAチームです。

優勝と準優勝チームは来年開催される港北区の大会に出場いたします。

ホールインワンは多数出ているようですが、既定のホールインのホールで出た賞は1名のみでした。

上位7まで商品と2019年にちなみ19位とブービー賞と男女各個人賞が別途、表彰されました。

 

会場の鶴見川樽町公園は本年度、グランドが整備されて、草や凸凹はが無くなり大雨の後も水はけが非常に良いようです。

 

参加した選手皆さん並びに大会を運営されたスポーツ推進委員、青少年指導員の方々本当にお疲れさまでした。


10/20(日) ペットボトルロケット製作講習会

 10月20日(日)樽町中学校において、ペットボトルロケット製作講習会が開催されました。これは、本番の港北区ペットボトルロケット大会(11月4日開催@樽町公園)出場に向けての準備の場となります。今年からロケットのサイズが変わり、昨年までは1.5リットルのペットボトルを使用していたのですが、500ミリリットルのものへと変更になりました。
 ロケットの材料となるペットボトルや牛乳パックを携えて、樽町中学校に集まった幼児や小学生達。今年は13名の参加でした。青少年指導員による作り方の説明を一生懸命聞いていたのは、お父さん、お母さん達。子供達だけで作るのはちょっと難しいペットボトルロケットですが、今年は【秘密兵器】が登場しました。他の地域には無いであろう樽町だけの秘密兵器!これを使えば誰でも精巧なペットボトルロケットが出来るというスグレモノ!文字通り「秘密」なので、残念ながらここでは詳しく説明できませんが、その成果が早速あらわれたのが、ロケット完成後の試射でした。
 樽町中学校のグラウンドにて、野球部の練習の合間に、完成したばかりのペットボトルロケットを飛ばすことができました。(樽中野球部の皆さん、ありがとうございました、お騒がせしました)一機ずつ順番に発射し、それぞれ飛び方に個性はあるものの、飛距離・高度とも一様に水準を超えていたことは、参加者の歓声と拍手で確認できました。今年の ”樽町ロケット”は期待大です!11月4日は観戦・応援にぜひ樽町公園までお越し下さい!

9/29(日)樽町体育祭が開催されました

今回の体育祭は運営委員、実行委員、スポーツ推進、青体指等様々な方の協力のもと、無事に終えることができました。また当初は天候が危ぶまれていましたが、蓋を開けてみれば晴れ間が覗くほどで、普段の皆様の行いの良さが表れたのではないでしょうか。

 今体育祭では、前体育祭での反省事項に対して事前に運営委員会が検討した結果、1.全体的な競技時間の短縮、2.幼児向け競技への整理券方式の導入を行いました。

 1.については、ほぼ想定どおりに競技が進みんだことで15時前には終了することができました。ただし、リレーの決勝と閉会式との間に時間がかかってしまったのは次回の反省ポイントだと思います。

  2.については、はじめての試みだったこともあり多少の混乱はあったかもしれません。ただし反省ポイントであった「参加者全員に不足なく参加賞をくばる」を期待通り解決できたのが良かったです。

 

 今回の体育祭でもいくつかの反省ポイントが見られました。それらを次回うまく解決して、地域の皆様が楽しく参加できる体育祭にしていければと思います。
運営委員長 山野聡一(琵琶畑自治会)  

令和元年の赤い羽根共同募金

令和元年も10月に入り、赤い羽根の共同募金が学校、職場を始め各町内会や自治会単位でも募金活動が始まっています。 先月、自治会・町内会からの広報と一緒に赤い羽根共同募金のチラシが配布されていますが、赤い羽根共同募金のホームページによると

 

共同募金は、戦後間もない昭和22(1947)年に、市民が主体の民間運動として始まりました。当初、戦後復興の一助として、被災した福祉施設を中心に支援が行われ、その後、法律(現在の「社会福祉法」)に基づき、地域福祉の推進のために活用されてきました。社会の変化のなか、共同募金は、誰もが住み慣れた地域で安心して暮らすことができるよう、さまざまな地域福祉の課題解決に取り組む民間団体を応援する、「じぶんの町を良くするしくみ。」として、取り組まれています。意外と知らない詳細はhttps://www.akaihane.or.jp/ 参照お願い致します。

 

10月2日(水)には樽地区社協の各自治会会長や民生委員児童委員、主任児童委員が東急大倉山駅で募金活動を行いました。自治会町内会でも募金活動が行われる際はご協力お願いいたします。


9/29(日)樽町体育祭プログラムができました!

今年は、樽町体育祭が樽町中学校で開催されます。杉山神社お祭りと1年おきに開催しています。プログラムができましたので、掲載します。各町内会・自治会で競技参加者を募集しています。樽町の多くのみなさんの参加、応援をお待ちしています。

ダウンロード
プログラムと会場案内.jpg
JPEGファイル 978.7 KB
ダウンロード
表紙と樽町の地図.jpg
JPEGファイル 1.1 MB