10/16(日)樽町ふれあいフェスタ2022

参加者約500名、一般ボランティアスタッフも支援。



樽町連合町内会主催、樽地区の青少年指導員、スポーツ推進員、社会福祉協議会の協力で初めての試みとして、

「樽町ふれあいフェスタ2022」樽町中学校で開催されました。


昨年の樽町体育祭や本年予定の杉山神社のお祭りが中止となり、3年ぶりの大きな樽町の行事となりました。

連合町内会や各委員以外は一般募集でボランティアを募集し、20名集まりました。

 

開会式には、漆原港北区長からお祝いのあいさつがありました。

スポーツ種目の運営は青少年指導員・スポーツ推進員が中心となり、スタッフ及びボランティアは本部班、会場班、受付班、賞品班に分かれて運営し、予定時間内に大きなけが人もなく終了しました。

 

・会場班では、入り口の消毒とプログラムを配布、自転車置き場やトイレなど案内をスムーズに行いました。
・受付班では、約500名の登録をしました。「ひだまり」「ちびたる」のスタッフもいて、子どもたちと久しぶりの

 再開もありました。
・賞品班では、たくさんの種類のお菓子を準備。スタッフからも「がんばったね。参加ありがとう!」と声をかけて、

 子供たちも喜んで好きなお菓子を選びました。
・本部班では、放送とお客様対応を実施しました。ミズキーちゃんも大人気。


会場並びに設備、備品は樽町中学校から、玉入れの用具は大曾根小学校からお借りいたしました。ありがとうございます。
樽町中学校 小田切副校長先生から「ふれあいフェスタ」に相応しい内容でよかったとの閉会の言葉を頂きました。